ふるさと学習の1年間のまとめとして、4年生は「福祉」、5年生は「防災」、6年生は「キャリア教育」に関して、調べたりまとめたりしたことを発表しました。1年間の成長を感じる発表でした。
ふるさと学習の1年間のまとめとして、4年生は「福祉」、5年生は「防災」、6年生は「キャリア教育」に関して、調べたりまとめたりしたことを発表しました。1年間の成長を感じる発表でした。
本年度の各ブロック発表校の中から代表として、本校が発表となりました。子供会活動、子供の安全を守る活動、学校支援ボランティアの実践を発表しました。地域と連携した、確かな実践だと思います。これからも地域と連携した学校経営を推進していきます。
都南歴史民俗資料館の館長さんを講師に、昔の道具について学習を行いました。昭和に使われた道具を実際に手をとりながら調べ学習することができました。
子ども達の1年間の成長を感じることができる内容の授業参観でした。高学年は、2月9日(月)に行います。
明日、子供達の学習の成果を大会を通して発表します!
「いのちの授業」と題して、本校PTAの助産師の方を講師に講演会が行われました。前半は、5・6年生も参加。ふれあいアクティビティーを通して和やかな雰囲気で進み、最後の出産場面の動画から、おかあさんへの感謝の気持ちがより一層強くなったと思います。後半は、「家庭で伝えたいいのちと性の話」として、日頃もっている性についての子どもとのかかわりを、ざっくばらんに交流できました。
本校では「かがやきます」を合言葉に、全校・全教科で「かがやきます」の指導過程で統一して進めています。家庭学習での環境づくりについても協力よろしくお願いします。
校庭に積もった雪で、元気に活動する子ども達です。
岩手日報さんが企画した取り組みに、本校では昨年から取り組み、子ども達の質問に多くの現役メジャーリーガーが回答しています。この企画の発案者でMLBで働いている岩手県出身の方と岩手日報さんの担当者が来校。メジャーリーガーの直筆の回答カードをいただきました。MLBの方からは、ワールドシリーズのチャンピオンリングのレプリカをお借りしています。見前小の子供達、先生達にぜひ見て、触れてほしいとのことでした。今日は、先生方でみたので、今後は学級毎にまわします。WBCには本校卒業生の菊池雄星選手が日本代表選出。ミラノ・コルティナ五輪には、盛岡市出身の吉田雪乃選手がスピードスケート日本代表内定(校長が指導している小学生陸上クラブの卒業生です。)
世界を感じ、繋がる3学期にしていきたいです。
3学期から新しくおいでになった2人の先生を紹介しました。
よろしくお願いします。