学校ブログ
5年6年合同で、ふりかえりをしました。お互い良かった点を認め合う会になりました。次への課題もあがり『背負うと託す』から繋がる会になりました。大きく成長に繋がる取り組みとなりました。
放課後の暮らしで、飛び出しや自転車の危険な乗り方等一歩間違えば命にかかわる事故につながるようなことが続き、とても心配しています。そこで、こくみん共済主催の 「7才の交通安全プロジェクト」小学生1年から4年生対象「交通安全オンライン授業」に参加しました。交通安全についてクイズなどを交えて、自ら考え安全な行動をとれるようにした内容でした。子供達は真剣に授業に臨みました。自分事と捉え、事故にあわない安全な暮らしをしてほしいです。学校では毎日指導しています。家庭でも安全な生活ができるようよろしくお願いします。
たくさんの人の思いを背負い競技する競技選手。思いを託す応援選手。責任を果たす補助員。見前小代表として大活躍でした。5年男女走高跳・6年女子80mハードルの3種目優勝、リレー3部門入賞をはじめ、たくさんの入賞があり、素晴らしい結果です。それ以上に今まで練習に真剣に取り組んできた過程が素晴らしかったです。応援は一体感がありました。補助員の皆さんは記録会を支えてくれました。残念ながら、怪我のため出場できなかった子がいました。その思いを背負い頑張りました。そして、忘れてはならないのは感謝の気持ちです。今日の記録を成立させるために、想像できないくらいたくさんの役員の方達の協力がありました。たくさんの支えがありました。そのことに気づける人になってほしいです。他校の選手でも、頑張っている姿を認め合える人になってほしいです。
明日以降のミーティングで成果を確かめ、ここでつけたチカラをこれからの生活にいかしていきます。まずは、明日、元気に登校し、さわやかな挨拶でスタートしましょう!
ボランティアの方のお手伝いをもらいながら、タブレットを立ち上げ、ロイロノートを開き、アンケートに回答しました。ボランティアの方々の協力ありがたかったです。子供達が操作に慣れ、学習成果があがるよう活用していきます。
6月16日(月)から22日(日)まで、以下の4点を意識して取り組みました。
㊀日付と時間
㊁学習の課題
㊂ふりかえり
㊃内容の向上
よいノートを参考にしながら、これからも主体的に家庭学習が進められるようしていきたいと思います。
来週、火曜日5年生と6年生のみなさんは見前小代表として市内陸上記録会に出場します。これは「学校を代表して競技する」「想いを託して応援する」——そんな特別な機会です。
選手の皆さん。みなさんはただ自分のために走るわけではありません。仲間や後輩、見中陸上部の先輩、おうちの方、先生方、そして応援してくれる全ての人の思いを背負って、あの競技場に立ちます。でも、それは決して重荷ではありません。それは信じてもらっているという証であり、誇りです。
応援団の皆さん。声援はただの声ではありません。仲間の背中を押す力です。「君に託すよ」という声が、選手たちの心に届き、想像を超える力を引き出します。
補助員のみなさん。一つの記録をだすためにみなさんの責任という力が必要です。みなさんの力がなければ記録会は成り立ちません。
だから、この大会は「勝つか負けるか」だけではありません。どんな姿で競技し、どう応援し合うか、どう大会をささえるか——それがみんなの文化をつくります。
結果を超えた価値を、みんなでつくりましょう。それが、この記録会で一番大きな“記憶”になります。
そのために、ペップトークが必要です。自己ベスト、後押しする応援、記録会を支える力
できる!できる!できる!
本校児童が、昨年度の菊池雄星 文化プロジェクト 第57回岩手読書感想文コンクールにおいて、菊池雄星特別賞を受賞し、本日、岩手日報さんから、菊池雄星選手の直筆サイン入りユニフォームが贈呈されました。とても、心がほっこりする読書感想文です。第57回岩手読書感想文コンクールのホームページに作品が掲載されていますので、ぜひ読んでみて下さい。(まこが、おねえちゃんになった日! )
雄星選手は、今年も読書感想文コンクールに全面協力しています。ぜひ、多くの児童に挑戦してほしいです。
地元の農家の方が給食時間に来校し、生産している農産物のお話を聞きます。生産者の方のお話を聞くことで、農産物に興味をもち、感謝して食べる子どもに育ってほしいです。今日は、三年生の日でした。
メジャーリーグ機構が同リーグで活躍する12人の日本人メジャーリーガーをたたえ、選手の故郷に特製のマンホールカバーを設置しました。盛岡市の式典には、菊池雄星選手が見前小時代に所属してい見前タイガースの六年生が参加しました。菊池選手のマンホールカバーは、読書家としても知られる菊池選手にちなんで都南図書館に設置されました。菊池先輩の活躍は、私達の励みになります。また、読書活動も推進していきたいと思います。
家庭科室からの火事を想定し、防火扉が閉まって状態での避難を行いました。落ちついて避難することができました。
『話を聞く、素早い集合、無言移動』は、命を守る行動としてまなびフェストにも位置付け、毎日の学校生活でできるようにしています。